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IRC1003ch30分SS - お題「ぱんつとドロワーズ」

 ある日の朝。いつものように出勤する。
「あ、おはようございます」
「小鳥さんおはよっ!今日もお美しいですねっ!」
「もー!お世辞はよしてくださいっ」
 凄くうれしそうにする。意外と小鳥さんも可愛いんだよね。
「おはようございますぅ」
「おっはようございまーすっ!」
「2人ともおはよう。相変わらず可愛いな…じゅるり」
「プロデューサー、また嫌らしいこと考えてるでしょ」
「ふへへ…真が可愛すぎてもうね」
「もう…///」
 真は顔を赤らめる。雪歩は…そんな目で見ないでぇ!
「さて、2人ともちょっとミーティングルームに来てくれ」
「え?あ、はい」
「なんですか?」
 2人を連れて会議室へ。

「さて…ちょっと頼みにくいんだが…」
「なんですか?」
「何が始まるんです?」
 そんな2人の目の前にとあるものを出す。
「これを穿いてほしい」
「なんですか?これ」
「どこかで見たような…」
「これはドロワーズという下着の一種だ」
 言った瞬間にドン引きされる。でも、そんなの予想済みさ!
「これを穿いてみてくれ。どんな感じか気になるんだ。あ。衣装はこの腋巫女で」
「このド変態!」
「律子さんに通報しますぅ!」
 その時、ドアが開く。
「話は聞かせてもらったわ!」
「「「こ、小鳥さん!?」」」
「2人とも!ドロワーズを穿きなさい!で、たくしあげて見せて頂戴!」
「「うわぁ…もう駄目だこの人たち…」」
「じゃあ、真…普通にスカート穿いて、たくし上げてぱんつ見せて…」
 通報されますた。そして、いつものように真を愛でる仕事が…じゃない!真をプロデュースする仕事が始まる。
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