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旅m@s新春企画動画


このシリーズについて。
えー、こちらシリーズ物ですねw最終話は4月頭になりそうです。無駄に凝るのではないのですけどw
早く1日目終わらせなきゃ…って感じですwもうちょっと待ってね!
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【旅m@s】なかなか難しいのでぃす!

どもー。旅m@sPの屏風ヶ浦Pですよー。なんか更新してないですねw製作報告とかそんな感じだから仕方ないんですけどw
旅m@sスカイアクセス編ですが、P×3、アイドル×7という状況で製作が難航しております。なんだよこの人数w
あと、まんなかの人の動画も待ちになってたりしますw台詞が難しくって…w

銀河鉄道765は絶賛製作中です。ええ、大変ですよ!期待に応えるの!グラやったり、客車やったり!音が無いし!・・・音無?小鳥?青い?え?w

とりあえず、京葉線編はエンディングの素材集めに東奔西走してます。本気の作品のはずなのに画像が足りないとかーorz

というわけで、各作品とも…ご期待ください

旅m@s動画を見て

こんにちは。大学より更新です。

本日、11時過ぎからそらなPの「はるちはの北陸フリーきっぷの旅」の未視聴分を見ていました。
真「たしか、菊池千早のお話ですよね。春香がPと千早に連れまわされるっていう」
P「そのイメージはどうかとおもうが・・・w」
真「で、どうだったんですか?」
P「最終回まで見てさ、旅って何なのかってことを考えさせられたんだよね」
真「えっ?」
P「俺はさ、基本的に鉄道中心で観光に重きを置いてないでしょ」
真「そうですね」
P「だけどさ、旅ってやっぱり観光もしてこそだと思うんだよね」
真「それは違うと思いますよ」
P「どういう意味だ?」
真「そりゃ、確かに旅って観光するイメージは強いですけど・・・その移動する過程はそれ以上に重要だと思うんです」
P「うん。そうだよな。でもさ・・・ただ乗ってばかりじゃ面白い旅も面白くなくなっちゃうし、なんか・・・思い出としても物足りなくなっちゃうでしょ」
真「プロデューサー・・・」
P「だから、今やってる京葉線の旅の後、予定してるシリーズはさ。観光しようと思うんだ」
真「・・・プロデューサーの気持ちは確かみたいですね。それなら・・・ボクもついていきます」
P「ありがとう。そらなPや海芝浦P、今はもううpしてない宇垣Pには到底及ばないかもしれないけど、頑張ってみよう」
真「ですが、これだけはわかっていてください。プロデューサーにはプロデューサーの味があるんだってことを」
P「もちろんだ。一人ひとり違う味を持っているんだからな・・・」

というわけで、新シリーズにご期待ください。あと、小鳥さんからお知らせです。

小鳥「現在制作中の16歳トリオと行く京葉線スタンプラリー!ですが、紙芝居クリエーターが不調のため滞っています。第2話はおそらく金曜日にアップロードできると思いますので、それまでお待ちください」

Pデビューのいきさつなど

みなさんモハようございます。今日はちょっと真面目にどうしてPデビューしたのかといういきさつをですね淡々と書いていきますの。

動画を見ていただければ分かると思いますが、私は所謂鉄です。そして、旅好きでもあります。でも、これじゃただの人であり旅m@sデビューはしていません。

きっかけをくれたのは1年ちょっと前に見た宇垣Pの動画。それは、今まで縁のなかった「アイドルマスター」というものとの出会いでもあり、自分に新たな世界を見させてくれました。

その後は、プレイ動画や架空戦記、πタッチ動画、ノベマスなど様々な分野を巡回。そのなかで出会ったのが、今ともに旅をしている「菊地真」だったのです。

そして、初めての旅m@s計画が始まります。計画開始は2010年1月。千葉駅にあった千葉支社の張り紙からでした。そこには臨時各駅停車の記事があり、鉄として興味をそそられるとともに、南房総という観光向けのポイントを発見。脳内で構想が出来上がりました。そのあとに友人から「Gacktのライブ、い か な い か」と言われついでだし武蔵小杉も訪問しようと計画して3月に取材を敢行しました。

そして3月にデビュー。これが私のデビューのいきさつです。

真を選んだ理由についてもお話しましょう。・・・可愛かったからですよ。いや、雪歩や春香、貴音や響、やよいとかも可愛いですよ。ですが、自分には真が一番かわいく見えたのです。ボーイッシュながら内面がものすごい女の子女の子してるとか本当にもう俺の心鷲掴み!しかも貧乳!もうね、本当にすぐ決めちゃいましたねwあと、見ていて扱いやすいキャラだという風にも感じたんですよね。素直だし。元気なところもポイントですし。

まぁ、そんなこんなで真と行くことになったのです。なんか最近染まりつつありますけど、そこは気にしないでくださいw

というわけで、これが自分のデビューいきさつと真を選んだいきさつです。

第7話制作中

P「んー。難し」
真「どうかしたんですか?」
P「第7話がねー。ほら、真だけだといい雰囲気にはなるけどスパイスがないだろ?」
真「そうですね。こればかりはどうにも・・・」
P「第6話で貴音と響と会ったから使おうとも思ったけど、やっぱり961組は某Pに任せたいし」
真「じゃあ、876プロのアイドルはどうですか?」
P「ほう。詳しく聞かせてもらおうか」
真「武蔵小杉駅で会った律子の親族がいるじゃないですか」
P「おお!そういえば!あいつならツーデーパス使ってそうだし、何よりも鉄だからな」
真「あと、一時期ボクが指導したりしてましたからね」
P「あいつ・・・許さねえw俺の真に手を出しやがってwww」
真「誰がプロデューサーのものですか!・・・プロデューサーの事、嫌いじゃないですけど
P「何か言った~?(・∀・)2828」
真「な、なんでもないです!」

というわけで、絶賛第7話制作中です。首を短くしてお待ちくださいw
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